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学園からのお知らせ/ニュースリリース

航空専門学校 航空整備科 技能コンテスト開催(2019年11月15日)

 2019年11月12日


 中日本航空専門学校は、11月15日(金)9時00分より、第9回航空整備科技能コンテストを実施します。
 技能コンテストでは、航空整備士を目指す航空整備科の学生を対象とし、チャレンジ精神を養い、航空整備技能の向上や、将来その仕事に携わる者としての意識づけなどを目的に開催します。
 昨年に引き続き、社会人チームとして、ANA、JAL、エアバス・ヘリコプターズ・ジャパンで現役の航空整備士として活躍する本校卒業生が参加し、本校在校生と技術を競います。また、南シアトルカレッジ(米国ワシントン州)の学生およびリセ・エアバス(仏国トゥールーズ)の学生も来校、本コンテストに参加します。

<昨年の開催の様子>

★ANA・JAL・エアバスヘリコプターの現役整備士および南シアトルカレッジ及びリセエアバスの学生も参戦



本学園ホームページについて

[本部] 2019年11月05日


現在、学校法人神野学園のホームページへアクセスしづらい状況となっています。只今、問題解消に向けて対応しているところです。大変ご迷惑をお掛けし、申し訳ございません。



学校法人名城大学より青色LEDのモニュメントを寄贈頂きました

[医療][本部] 2019年10月11日


学校法人神野学園(本部:名古屋市東区)は、学校法人名城大学(本部:名古屋市天白区)より、岐阜医療科学大学可児キャンパス(岐阜県可児市)の開設及び文部科学省からの薬学部設置認可が下りたことを記念し、青色LEDのモニュメントを寄贈頂きました。

 このモニュメントは、名城大学の赤﨑勇終身教授・特別栄誉教授が2014年ノーベル物理学賞を受賞したことを記念して製作された、青色LEDを使ったモニュメント「青い輝跡」を基に、新たに製作されたものです。

 「青い輝跡」は赤﨑教授ノーベル賞受賞1周年記念事業で製作され、六角柱のデザインと光を巧みに反射させる透明アクリル板の組み合わせがユニークです。「幾重にも反射した光は、多大なる社会への貢献を示し、未来を明るく照らす」などの意味が込められています。

 寄贈頂いたモニュメントは、同様に青色LEDを使った透明六角柱で、高さ150cm、幅61cm。「青い輝跡Ⅱ」と名付けられました。

 令和元年10月3日に可児キャンパス7号館1階ロビーにて贈呈式が実施され、学校法人名城大学の立花貞司理事長、平松正行理事(名城大学副学長)と本法人の神野公子名誉理事長と山田弘幸理事長が除幕しました。

 除幕後、立花理事長から「これからも良好な関係を築き、ともに発展していきたい」とご挨拶を頂き、山田理事長は「素晴らしいモニュメントを頂き感謝します。今後も地域貢献と人材育成に取り組んでいきます」と謝辞を述べました。

 

~可児キャンパスでの除幕式の様子~

▲「青い輝跡Ⅱ」除幕(左から)神野公子名誉理事長、山田弘幸理事長、立花貞司理事長、平松正行理事

 

▲「青い輝跡Ⅱ」と(左から)神野公子名誉理事長、山田弘幸理事長、立花貞司理事長、平松正行理事

 



航空専門学校 グランドハンドリングコンテスト優勝

[航空] 2019年09月25日


中日本航空専門学校(岐阜県関市)は9月11日(水)、羽田空港(大田区羽田空港)にて公益財団法人 日本航空技術協会(JAEF:大田区羽田空港)が開催した「全国航空専門学校グランドハンドリングコンテスト」に参加し、優勝いたしました。

本コンテストでは、4人1組のチームで参加し、2つの競技で競いました。1つ目の競技は、フォークリフトを操作し、コンテナ運搬車両「ドーリー」に貨物コンテナを搭載した後、ドーリーを「トーイングトラクター」(TT車)でけん引。2つ目はTT車を前進と後退で8の字走行し、操作の正確性やスピードにて競争。

参加した学生は、学校での実習、学内での技能コンテストを通して身につけた高度な技術を存分に発揮することができました。

優勝という結果に甘んじることなく、今後も技量を高め空の安全を担う一流のグランドハンドリングスタッフを育成してまいります。



岐阜医療科学大学 薬学部薬学科設置認可のお知らせ

[医療] 2019年09月12日


岐阜医療科学大学では、2020年4月に薬学部薬学科を設置するため、文部科学省へ設置認可申請を行って参りました。
この度、令和元年9月6日付で、文部科学大臣より正式に設置認可がおりましたので、お知らせいたします。
これにより、2020年度入学試験を下記リンク先の学生募集要項のとおり実施いたします。

【入学試験について】
岐阜医療科学大学 薬学部学生募集要項はこちらから

【資料発送について】
9月17日(月)より学生募集要項等を発送開始いたします。

【オープンキャンパスについて】
10月5日(土)に今年度最後のオープンキャンパスを実施します。
ご参加には事前申込みが必要です。
オープンキャンパスはこちらから

【進学相談会について】
11月から12月にかけ、中部地区の各地で進学相談会の開催を予定しています。
日程が決まり次第公式ホームページでご案内いたします。

【薬学部特設サイトについて】
薬学部の詳細は下記よりご覧ください。
薬学部特設サイトはこちらから

 

キャンパス紹介(一部)

▼7号館|薬学部|実験・実習棟

【模擬薬局(1階)】               【調剤実習室(1階)】             【ラーニングコモンズ(1階)】 

  

【実習室(2階)】                【研究室・学生室・実験室(3階)】         

 

 

▼5号館|音カフェ・本カフェ

 



岐阜医療科学大学薬学部の設置を「可」とする答申内容が発表されました

[医療] 2019年08月30日


本日8月30日 大学設置・学校法人審議会から文部科学大臣に、令和2年度開設予定の大学の学部の設置等に係る答申がなされ、岐阜医療科学大学薬学部薬学科について、設置を「可」とする答申がなされました。

今後、文部科学大臣より認可がなされる見通しです。

詳細は、下記ホームページをご覧ください。

 

文部科学省ホームページ

http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/daigaku/toushin/attach/1420729.htm

 

 



模擬人工衛星CANSATの打ち上げ実習を行います

[航空] 2019年01月29日


中日本航空専門学校(岐阜県関市)は、2月4日(月)13時00分より、航空生産科の授業「宇宙工学特論」の一環として、模擬人工衛星(CANSAT)の打ち上げを行います。
模擬人工衛星の制作から始まり、様々なテストを繰り返し、今回打ち上げに至りました。
今回はトライアルとして、高度を控えめに学内にて打ち上げを行いますが、将来的にはより広い場所で十分な高度まで打ち上げることを目標としています。
航空生産科では、航空機やその部品の製造に関わる技術者を養成しており、日本の航空機製造の中心地である中部地区において多数の技術者を輩出しております。
つきましては、本件を報道関係者の皆様に公開させていただきます。ご多忙とは存じますが、是非ともご取材を賜りますようお願いいたします。

【 「中日本航空専門学校 航空生産科CANSAT打ち上げ」 開催概要 】
■日 時:2019年2月4日(月) 13:00 ~ 14:30
■場 所:中日本航空専門学校(岐阜県関市迫間1577)

 

▼CANSAT制作過程

 

 

▼パラシュート降下テスト



航空生産科 技能コンテストを初実施します(中日本航空専門学校)

[航空] 2019年01月29日


中日本航空専門学校は、1月30日(水)10時00分より、第1回航空生産科技能コンテストを実施します。
航空生産科では、航空機やその部品の製造に関わる技術者を養成しており、日本の航空機製造の中心地である中部地区において多数の技術者を輩出しております。
技能コンテストでは、チャレンジ精神を養い、技術の向上や、将来その仕事に携わる者としての意識づけなどを目的に開催します。
なお、本コンテストの開催により、3学科すべてにおいて技能コンテスト実施が実現しました。
つきましては、本催事を報道関係者の皆様に公開させていただきます。ご多忙とは存じますが、是非ともご取材を賜りますようお願いいたします。

<参考資料:競技イメージ>
▼打鋲(リベット打ち)

▼非破壊検査



佐藤琢磨氏 特別講義および学園祭出演のお知らせ(自動車短期大学・航空専門学校)

[自動車][航空][本部] 2018年10月26日


2012年度より中日本自動車短期大学の客員教授を務め今年で7年目となる、レーシングドライバー・佐藤琢磨氏が今秋も本学において特別講義を実施いたします。佐藤琢磨氏は今年92日にアメリカ・オレゴン州ポートランドで開催されましたインディカーシリーズ第16戦において、昨年5月の第101回インディ500での優勝以来の今季初優勝を収めました。

 佐藤琢磨氏による学生対象の特別講義は、今年度も1031日(水)に本学及び系列校の中日本航空専門学校(岐阜県関市)にて行ないます。自身の座右の銘である「No Attack No Chance」を講義のテーマとし、挑戦し続ける姿勢の大事さや、海外のレースで活躍する一流ドライバーから見た、メカニックの役割や高性能マシンを扱うレーサーの立場から整備の重要性などを講義していただきます。

 さらに、113日(土)、中日本自動車短期大学の学園祭で学生とのトークショー後、学内に設置した特設コースにてレーシングカート走行も予定しております。報道関係者の皆様におかれましてはご多忙の中とは存じますが、ご取材ともにご高評賜りますようお願いいたします。 

 

    20181026佐藤琢磨氏講義、学祭



今年度も佐藤琢磨客員教授の特別講義を実施します

[自動車][航空][本部] 2018年09月18日


中日本自動車短期大学(岐阜県坂祝町)の客員教授を務めております佐藤琢磨氏が、92日にアメリカ・オレゴン州ポートランドで開催されましたインディカーシリーズ第16戦において、昨年5月の第101回インディ500での優勝以来の今季初優勝を収めました。

佐藤琢磨氏は2012年度より本学の客員教授を務めており、今年度も1031日(水)に、本学及び系列校の中日本航空専門学校(岐阜県関市)において学生対象の特別講義を予定しております。自身の座右の銘である「No Attack No Chance」を講義のテーマとし、挑戦し続ける姿勢の大事さや、海外のレースで活躍する一流ドライバーから見た、メカニックの役割や高性能マシンを扱うレーサーの立場から整備の重要性などを講義していただきます。

また、佐藤琢磨氏には毎年本学の大学祭(自短祭)でのトークショー等の特別イベントを通じて、本学学生だけでなく地域との交流にもご協力を頂いております。今年度の自短祭は113日(土)の開催予定です。

特別講義や自短祭の詳細なスケジュールが確定次第、報道関係者の皆様にはご連絡を差し上げますので、その際は是非お越しくださり、ご取材ともにご高評賜りますようお願いいたします。

 

(C)SPORTS BIZ

20180918_佐藤琢磨客員教授講義告知



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